ぽっちゃり超色白熟女装のつぶやき

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超色白ぽっちゃり貞淑な奥さま風パートタイム完熟女のちなみ(163-70)です。
ときどきおでかけてしては、巷に溶け込んで食事やショッピングを楽しんでいます。
  • [48] ちなみ 2018/02/13 11:23

    京都寺社巡りをしてきましたが、お泊まりは大津の「琵琶湖ホテル」でした。
    京都のホテルは、高くていっぱい。大津や草津に足を伸ばすと、良質のホテルがリーズナブルな価格で泊まれます。
    京都−大津は、JRで2駅10分。全然問題ないのですが、ここには溢れる中国人観光客がいなくて、とても落ち着いていました。
    お部屋は、レイクフロントのツイン。ベランダからは、ヨットハーバーが一望できる素敵な景観。
    朝食バイキングが、とてもとても美味しくて..いっぱい食べてしまいました..(>
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  • [47] ちなみ 2018/02/11 05:43

    昨日から京都で寺院巡りをしています。

    あいにくの冷たい雨でしたが、おかげで観光客が敬遠して、普段なら凄い人出の知恩院や銀閣も、ゆったりと観賞することができました。

    新緑や紅葉の季節もいいですが、この時期は日本の美の本質である「わびさび」が、感性度が低いわたしにも、きちんと感じるのでありがたいです(笑)。
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  • [46] ちなみ 2018/01/04 10:20

    お正月はごちそうの連続で、気になるのは体重増加!!
    普段は食せないような、豪華な食材がちょっとずつ残って、各種お鍋はほぼ使用中。
    そのなかで狙っていたのは、「かにすき」のあとの土鍋で、美味しそうな出汁がたっぷりと保存されています。

    今朝はこれをおうどんにして..「特上かにすきうどん」の朝食でした。
    カニのエキスだけでなく、蟹脚のお肉もしっかりと入ったお汁は、なんと超美味で絶品です。
    幸せに浸れるのも今日一日で、明日からは現世に復帰。
    でもしばらくは残り物でなんとかなりそうです♪
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  • [45] ちなみ 2018/01/01 09:21

    新年あけましておめでとうございます♪
    姫路城のバックにあがる御来光を拝礼してきました。
    みなさまにも良き年になりますように。

    ちなみ拝
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  • [44] ちなみ 2017/12/27 08:12

    年賀状ができました♪

    元旦にあげると、きっと大勢の綺麗どころさんたちの中で、発掘不可能になると思うので、先行アップいたします。

    みなさま、よいお年をお迎えくださいね。
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  • [43] ちなみ 2017/12/25 06:59

    昨日のクリスマスイブ、いかかおすごしでしたか?
    この季節としてはめずらしく過ごしやすい気温に恵まれましたね。

    我が家では家族総出で、自宅の大掃除。
    宅内は月初めから少しずつ片付けをしていたので、自然のなりゆきに委ねた放置プレイで、雑草が繁殖した敷地内の草引きが、わたしのミッションです。

    午前8時前に作業を開始して、2時間くらいで終わるとたかをくくっていたわたし。
    それは大きな間違いで、ひとつ手を付けると次から次へとあらが見えて、なかなか順調には仕事が進みません。
    お昼までかかってやっと、自分で納得できる合格ラインに達することができました。

    作業にとりかかる前に、豪邸(笑)のまわりを一周して、現場写真を撮影しておきました。
    仕事が終わってから、おなじ角度で綺麗になったところを撮影。
    息子がピカピカにしてくれたお風呂で汗を流してから、「大掃除ビフォーアフター」の作成にかかりました。

    作り方は至って簡単です。
    パワポに写真を貼り付けて、スライドショーの時間を調整し、自動にフェードで切り替わるように設定。
    そこに有料(250円)ダウンロードしたテーマ曲を貼り付けるだけ。
    あっと言う間に出来上がり♪

    作業の前と後がBGMに乗って変わっていく番組は、仕事の結果を実際に目で確認してもらうのに比べて、遙かに大きなインパクトがありました。
    想定以上にいい仕事したみたいにみえて、評価高かったです..(^^)
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  • [42] ちなみ 2017/12/18 08:17

    昨日は、東京から友人の建築家が、関西出張兼ねて姫路まで来られたので、姫路城と界隈の建築をご案内しました。
    友人は、元スーパーゼネコンの設計部長で、定年まで随分残して独立。六本木で設計事務所をやりながら、超高層マンションから住宅・別荘まで幅広く活躍しています。
    そんな彼が一番に影響を受けたのが、安藤忠雄の作品。コンクリート打ちっ放しで、どうみても住みやすいとは思えない設計ですが、専門家がみると大変勉強になることが多いそうです。

    姫路駅でお出迎えして、まずは安藤建築の「姫路文学館」。北側城壁沿いに散策しながら、「歴史博物館」や「美術館」など。建物のプロの蘊蓄をたくさん教えてもらいました..役に立てられることはないと思いますが(笑)。

    日本酒が大好きな彼をお連れした夕食は、姫路駅近くの居酒屋さん。小さな個室で差し向かいで、播磨の地酒を堪能しながら、名産の「穴子」や「蓮根」の料理を楽しんでもらいました。

    来年1月には、わたしが上京するので、美味しいお店を探しておいてくれるとのこと。ほんの半日でしたが、姫路を楽しんでもらえてよかったです♪
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  • [41] ちなみ 2017/12/11 10:29

    先日、宇和島の「ほづみ亭」で食べたご当地グルメ「鯛めし」。
    その贅沢な卵かけご飯を自宅で再現してみようと、レシピを見つけて作ってみました。

    材料 (4人分)
    鯛 500g
    卵(生食用)4個
    青ねぎ 少々
    ごま 少々
    もみのり 少々
    ご飯 適量

    ■ タレの素
    酒 大さじ2
    みりん 大さじ2
    だし汁 100cc
    醤油 大さじ4

    1 鯛は、薄いそぎ切りにします。
    2 青ねぎは小口切りにし、さらしねぎにします。
    3 タレの素の調味料を合わせ、人数分に分けます。
    1の鯛と卵を1人分ずつ分け、タレに混ぜ込みます。
    4 ご飯に3をかけ、さらしねぎ、ごま、もみのりを好みで散らして出来上がり♪

    準備をしているときから、お醤油の量が多いんじゃないかと感じていたのですが、やはりこのレシピでは「ほづみ亭」よりやや醤油辛い鯛めしになってしまいました。
    2人前レシピを4人前にするのに、単純に倍にしたのが原因だったようです。

    それでも家族からは「とても美味しい♪」という評価。手に入れた鯛のサクは、なんと宇和海の養殖鯛。なんとなく本場の感じが出ていました。
    今度はお醤油をやや控えめにして、再挑戦してみます。
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  • [40] ちなみ 2017/12/06 12:48

    「宇和島鯛めし」のレシピです。
    これは簡単♪

    材料 (2人分)
    鯛 200g
    卵(生食用)2個
    青ねぎ 少々
    ごま 少々
    もみのり 少々
    ご飯 適量

    ■ タレの素
    酒 大さじ1
    みりん 大さじ1
    だし汁 50cc
    醤油 大さじ2

    1 鯛は、薄いそぎ切りにします。
    2 青ねぎは小口切りにし、さらしねぎにします。
    3 タレの素の調味料を合わせ、人数分に分けます。
    1の鯛と卵を1人分ずつ分け、タレに混ぜ込みます。
    4 ご飯に3をかけ、さらしねぎ、ごま、もみのりを好みで散らして出来上がり♪
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  • [39] ちなみ 2017/12/04 08:52

    いろんな土地に「鯛めし」と呼ばれるメニューがありますが、「とても食べ方がめずらしくて美味しい」と噂の「宇和島の鯛めし」を食してきました。宇和島市内のお食事処でしたら、ほとんどどこでも提供しているくらいポピュラーな定番ですが、「特に美味しい!」と地元の友人が推奨してくれた「ほづみ亭」にいってみました。

    辰野川にかかる穂積橋を渡ってお店へ。夜はガス灯が灯って、昼とはまた違った風情のある雰囲気になるそうです。予約のお客さん用の入り口があり、奥は大小の和室がある料理屋さんそのもの。予約のない人は、入り口を入ると板さんが何人もお仕事に励むカウンターがあります。緑色の暖簾をくぐると、「いらっしゃいませ!」と威勢の良い声に迎えられました。

    店内はダシの良い香りが鼻をくすぐります。入店したのはちょうどお昼どきで、ほどほど空腹ないい感じ。お昼のメニューは定食や丼物、お刺身などもありますが、迷うことなく「鯛めし」。味噌汁、お漬け物、付きだしとセットになって、お昼のメニューでは980円。できあがるまで、店内に目を配ると、いろいろ歴史を感じるものがたくさん。さほどの待ち時間もなく、期待の「鯛めし」が到着しました。

    ほづみ亭で使用しているのは、宇和海の養殖鯛。「“養殖”と聞くと“天然”より味が落ちると思われますが、プランクトンなどの栄養豊富な魚が良く育つエリアで養殖されているので、宇和海の養殖鯛は別格。トレーサビリティが明らかで天然ものより養殖の方が美味しいという外国人が多いそうです。もちもちとした食感で旨みが濃いのが特徴でした。

    薄めに切った鯛の刺身とワカメを椀に盛り、かつお節と昆布ダシ、酒、みりん、醤油でつくったタレをかけて、黄身の濃厚な赤卵を割り入れたら完成。この具材をかけるご飯にもこだわりがあって、古くから良い米がとれる地として知られている宇和島市三間(みま)地区で育てられた「三間米」を試用しています。もちもちとした食感で、噛めば噛むほど甘みが広がり、鯛めしとの相性が抜群なんです。

    それではいただきます!!
    碗の中身を箸でさっとかき回し、ほかほかのご飯にのせて...プリプリの鯛の身にほど良く卵とタレがからみ、素晴らしいハーモニーを奏でます。
    「生きててよかった…」
    ご飯の上でほんのりと熱が入った鯛の美味しいこと!
    ワカメのとろりとした食感がまたいい仕事してはります。タレにも鯛の旨みが溶け込んでいて、ご飯が何杯でもいけます..というか、あっと言う間にお茶碗3杯で、おひつは空になりました♪(笑)

    海辺の町が生んだ贅沢な漁師めし「宇和島鯛めし」、ぜひまた頂きたいです。我が家でも挑戦してみようかしら♪♪♪
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